スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【全セットリスト】ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.4~

お世話になっております。

おかげさまで、「ちいさいossan is alive~おっさんアコースティックvol.4~」も無事終了となりました。
ご来場いただいた皆様、お楽しみいただけましたでしょうか。

メドレーもあわせ、全部で80曲ほど演奏させていただきましたが、どれも出演者にとって思い入れのある曲であるとともに、ご来場いただいたみなさまそれぞれの思い出の曲、あるいは時代を彩った名曲でもあると思います。

それぞれの楽曲をお楽しみいただくとともに、それぞれが生きてきた時間を愛おしく振り返っていただけるようなライブになっていれば、と思います。

改めて、昨日のライブで演奏させていただいた楽曲について、以下セットリストをご紹介したいと思います。

----------------------------------------------
ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.4~
----------------------------------------------
2014年6月28日(土) @ 高田馬場 四谷天窓


【昼の部】
①となりちゃんバンド(high_note、ぱーかっ将ちゃん)
1.さよならbyebye(馬渡松子/『幽☆遊☆白書』ED/'93)
2.Life(Mondo Grosso feat. Bird/'00)~come again(m-flo/カネボウ化粧品『テスティモ』CMソング/'01)
3.誰より好きなのに(古内東子/NTV系ドラマ『俺たちに気をつけろ。』挿入歌/'96)
5.Traveling(宇多田ヒカル/NTTドコモ『FOMA』CMソング/'01)
6.情熱(UA/TBS系『M Navi』ED/'96)~丸の内サディスティック(椎名林檎/'99)~強く儚い者たち(Cocco/日本航空『JALハワイ・キャンペーン』CF曲/'97)


②つるとかめ(DEATH姫&のん)
1.糸(中島みゆき/ドラマ「聖者の行進」主題歌/'98)
2.あなた(小坂明子/'73)
3.喝采(ちあきなおみ/'72)
4.愛染橋(山口百恵/'79)
5.さよならの向こう側(山口百恵/'80)


③いぶし銀次&いぬぶと
1.ワインレッドの心(安全地帯/サントリー『赤玉パンチ』イメージソング/'84)
2.ダーリング(沢田研二/'78)
3.傷だらけの栄光(おぼたけし/『あしたのジョー2』OP/'80)
4.美しき狼たち(おぼたけし/劇場版アニメ『あしたのジョー』主題歌/'80)
5.恋のマジックポーション(すかんち/『ダウンタウンのごっつええ感じ』OP/'91)
6.少年期(武田鉄矢/映画『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』テーマソング/'85)
7.離したくはない(T-BOLAN/ドラマ『ホテルウーマン』挿入歌/'91)


④¥Cu(えんどう)スタ平&川口りょう
1.エーゲ海のテーマ~魅せられて(ジュディ・オング/'79)
2.あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキコ/'72)
3.ユリア…永遠に(クリスタルキング/『北斗の拳』ED/'84)
4.漂流~スカイハリケーン~(ケーシー・ランキン/『超時空世紀オーガス』OP/'83)
5.愛のメモリー(松崎しげる/'76)
6.哀戦士(井上大輔/劇場版アニメ『機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』主題歌/'81)


⑤オノマトピア (with Support)
1.少女A(中森明菜/'82)
2.グローイング・アップ(堀江美都子/『私のあしながおじさん』OP/'90)
3.NHKメドレー第一
 <使用曲>
  -NHKのど自慢テーマソング(鈴木邦彦/『NHKのど自慢』/'70)
  -お~い!はに丸(芹洋子/『お~い!はに丸』主題歌/'83)
  -できるかな(由起真、ザ・チャープス/『できるかな』OP/'70)
  -勇気一つを友にして(山田美也子/『みんなのうた』より/'75)
  -メトロポリタン美術館(大貫妙子/『みんなのうた』より/'84)
  -まっくら森の歌(谷山浩子/みんなのうた/'80)
  -それいけノンタック(菅谷政子/それいけノンタック/'85)
  -ふたりはなかよし(坂田おさむ・神埼ゆう子/『おかあさんといっしょ』より/'91)
  -Everywhere you look(Jesse Frederick/『フルハウス』OP/'87)

4.氷の世界(井上陽水/'73)
5.心の瞳(坂本九/'85)

Enc.太陽は罪な奴(サザンオールスターズ/'96)


【夜の部】
①かにぱん。&Cha_Key
1.Don't wanna cry(安室奈美恵/ダイドードリンコ『mistio』CF/'96)
2.FACE(globe/フジテレビ系『彼女たちの結婚』主題歌/'97)
3.can't stop fallin' love(globe/JR東日本『JR ski ski』キャンペーンソング/'96)
4.I BELIEVE(華原朋美/ミナミ『JOY OF SPORTS』CF/'95)
5.愛しさとせつなさと心強さと(篠原涼子/映画『ストリートファイターII MOVIE』主題歌/'94)
6.BOY MEETS GIRL(trf/'94)


②ゆよ家(ゆよゆっぺ and more)
1.神田川(かぐや姫/'73)
2.東へ西へ(井上陽水/'72)
3.圭子の夢は夜ひらく(藤圭子/'70)
4.夢をあきらめないで(岡村孝子/'87)
5.春の風が吹いていたら(吉田拓郎・四角佳子/'73)

<中説>
とんぼ(長渕剛/TBS系『とんぼ』主題歌/'88)


③平井ミエ(support和田たけあき)
1.あなただけ見つめてる(大黒摩季/アニメ『SLAM DUNK』エンディングテーマ/'94)
2.空と君とのあいだに(中島みゆき/ドラマ『家なき子』主題歌/'94)
3.すき(DREAMS COME TRUE/映画『7月7日、晴れ』挿入歌/'94)
4.人魚(NOKKO/ドラマ『時をかける少女』エンディングテーマ/'94)
5.がんばりましょう(SMAP/フジテレビ系『なるほど!ザ・ワールド』オープニングテーマ/'94)
6.ゆずれない願い(田村直美/『魔法騎士レイアース』OP/'94)


④なかやまらいでん
1.ははうえさま(藤田淑子/「一休さん」エンディングテーマ/'75)
2.小さな船乗り(町田よしと/「宝島」エンディングテーマ/'78)
3.シュガー(中島みゆき/'87)
4.無縁坂(さだまさし/'86)...オリジナルはグレープの'75
5.ヨイトマケの歌(泉谷しげる/'98)オリジナルは丸山明宏の'66

⑤St.Anthony
1.すずめの涙(桂銀淑/'87)
2.恋人も濡れる街角(中村雅俊/映画『蒲田行進曲』ED/'82)
3.時には娼婦のように(黒沢年男/'78)
4.エーゲ海のテーマ~魅せられて(ジュディ・オング/'79)
5.カノン進行曲メドレー
 <使用曲>
  ・パッヘルベルのカノン(ヨハン・パッヘルベル/1680年ごろ)
  ・大阪で生まれた女(BORO/'79)
  ・やっぱ好きやねん(やしきたかじん/'86)
  ・パラダイス銀河(光GENJI/'88)
  ・ハッピーサマーウェディング(モーニング娘。/'00)
  ・川の流れのように(美空ひばり/'88)
  ・津軽海峡・冬景色(石川さゆり/'77)
  ・大都会(クリスタルキング/'79)
  ・壊れかけのRadio(徳永英明/TBS系ドラマ『都会の森』主題歌/'90)
  ・思い出がいっぱい(H2O/『みゆき』ED/'83)
  ・恋に落ちて(小林明子/TBS系ドラマ『金曜日の妻たちへIII・恋におちて』主題歌/'85)
  ・負けないで(ZARD/フジテレビ系ドラマ『白鳥麗子でございます!』ED/'93)
  ・翼をください(赤い鳥/'71)

6.アニソンメドレー
 <使用曲>
  ・ドラえもんのうた(大杉久美子/『ドラえもん』OP/'79)
  ・魔訶不思議アドベンチャー!(高橋洋樹/『ドラゴンボール』OP/'86)
  ・キューティーハニー(前川陽子/『キューティハニー』OP/'73)
  ・魔法使いサリー(スリー・グレイセス/『魔法使いサリー』OP/'73)
  ・ルパン三世のテーマ(大野雄二/『ルパン三世』 (TV第2シリーズ)OP/'78)
  ・おどるポンポコリン(B.B.クイーンズ/『ちびまる子ちゃん』ED/'90)
  ・ラムのラブソング(松谷祐子/『うる星やつら』OP/'81)
  ・ワイワイワールド(水森亜土、こおろぎ'73/『Dr.スランプ アラレちゃん』OP/'81)
  ・サザエさん(宇野ゆう子/『サザエさん』OP/'69)
  ・ムーンライト伝説(DALI/『美少女戦士セーラームーン』OP/'92)
  ・サザエさん一家(宇野ゆう子/『サザエさん』ED/'69)

7.また逢う日まで(尾崎紀世彦)

E.C.青雲のうた(森田公一/日本香道『青雲』CM曲/'81)

----------------------------------------------
以上の楽曲を演奏させていただきました

今回も昼夜合わせ7時間という長時間のライブとなり、特に両方ご参加いただいた皆様には、体力的なご不安も多かったことかと思います。

これからますます暑くなってまいりますが、お体にはくれぐれもお気を付けください。

ライブ中も度々触れましたが、それぞれの楽曲にまつわるみなさまの思い出こそ、本ライブの主役だと思っています。
今回演奏された楽曲はもちろんのこと、皆様が愛してきた音楽を少しだけ振り返り、その時代と今を少しでも愛おしいものに思って頂けたら、本望です。

今回も、開催にあたり多々ご協力いただいた、高田馬場 四谷天窓のスタッフの皆様に、御礼申し上げます。
特に、四谷天窓 橋田さまには2年以上にわたり本ライブをご担当いただき、何かとお力添えをいただき、本当にありがとうございました。

そして、僕らが生きてきた時代と、いつもともにあった数々の名曲と、それらを生み出してきたアーティストの皆様に、心からの敬意を表します。

それではまた、次回の「OSSAN IS ALIVE」で、元気にお会いできれば、と思います。
ご来場いただき、温かい声援をいただき、誠にありがとうございました。

6/28 「おっさんアコースティックvol.4」出演者と見どころのご案内<夜の部篇>

お世話になっております。「OSSAN IS ALIVE」運営のおっさんです。

6月28日(土)開催の「ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティック vol.4~」。
前回は昼の部に出演する5組のご紹介をしましたが、今回はその続き、夜の部篇となります。
夜の部も5組の出演者となります。

70年代のフォークから、90年代のJ-POP黄金期まで、昼の部にもまして幅広い選曲、あるいはピンポイント過ぎる選曲などなど、見逃せない内容となっております。

前回も書きましたとおり、「あの頃」の音楽を、今だからできる全力の演奏でカバーするという、いわば「音楽のオトナ買い」をすることが本ライブのコンセプトでございます。
また、そんな懐かしの名曲を媒介に、出演者とお客様が「あの頃」という時間を共有することもまた、本ライブのコンセプトです。
これら70年代~90年代の音楽に直接触れたことのない若い世代のみなさまにとっても、過去の名曲と新たに出逢っていただける機会になるのではないかと思います。
それぞれに、過去確かにあった「青春時代」の音楽を、ごゆるりとお楽しみいただければ、と思います。

<6/26、前売り券の販売は終了いたしました>

それでは、個性的な「夜の部」出演者と見どころ、演奏予定曲を出演順にご紹介してまいりたいと思います。

---------------------------------------------------------
【1組目】かにぱん。&Cha_Key
---------------------------------------------------------
1組目は、「OSSAN IS ALIVE」シリーズには久々のご登場となります「かにぱん。」さん。
ピアノCha_Keyさんとのコンビでご出演いただきます。
90年代はJ-POPの黄金期でございました。音楽番組は言わずもがな、ドラマやCMのタイアップ、さらにはオーディション番組などを通じて様々なアーティストが世に出るとともに、MDなどのメディアの進化と浸透、さらにカラオケも廉価に楽しめるようになり、「聞く」だけでなく「歌う」ことも含め、音楽がより身近になったのが90年代でした。
そして、その黄金期を牽引していたのが、名だたる音楽プロデューサーたちです。
今回、「かにぱん。」さんがカバーするのは、その代表格ともいえる小室哲哉さんプロデュースのアーティスト、いわゆる「小室ファミリー」の楽曲。一時代を築いた「小室サウンド」をアコースティックアレンジでお楽しみください。

<演奏予定曲>
Don't wanna cry(安室奈美恵/'96) ほか

---------------------------------------------------------
【2組目】ゆよ家
---------------------------------------------------------
ボーカロイドクリエイターとして一躍名を馳せ、現在はメジャーのシーンでも大活躍している「ゆよゆっぺ」さんが「OSSAN IS ALIVE」に登場します。
「エモ」や「スクリーモ」といったハードでナウいサウンドのイメージが強いゆよゆっぺさんですが、実は「歌謡曲」もルーツの一つだと言います。
今回はそんなゆよゆっぺさんがファミリーで登場し、70年代のフォークや歌謡曲をカバーします。
ゆよゆっぺさんの楽曲の叙情的なメロディと歌詞、その源流を感じられるかも知れませんね。
文字通りアットホームなライブをお楽しみください。

<演奏予定曲>
神田川(かぐや姫/'73)ほか

---------------------------------------------------------
【3組目】平井ミエ(support和田たけあき)
---------------------------------------------------------
3組目に登場するのは、前回も衝撃的な歌唱力で魅了してくれた、シンガーソングライターの平井ミエさんです。
バンド「Jerry Fish」のボーカルでもある平井さん。今回もその「JerryFish」のリーダーであり、ギターの和田たけあきさんとのコンビとなります。
選曲のテーマはずばり「1994年」。その心は、「とにかく94年が好きなのです」とのことです。
「好き、だからやる」というシンプルかつ決定的な理由により、今回は「1994年に発表された楽曲のみ」という、潔くもピンポイントな選曲でお届けいたします。
そのころすでにご家庭をお持ちだった方もいらっしゃれば、あるいは私のように、思春期ど真ん中で、勉強やら恋愛やら色々なことに悶々とし、たまに闇雲に何処へとも知れず全力で自転車をこいでいた方もいらっしゃるかと思います。もちろん、生まれてもいなかった、あるいはあんまり記憶がない、と言う方もいらっしゃるでしょう。
ちょうど20年前、皆さんは何をしていらっしゃったでしょうか?
名曲の数々とともに、皆様にとっての20年前とこれまでの20年間に思いを馳せつつ、お楽しみいただければと思います。

<演奏予定曲>
あなただけ見つめてる(大黒摩季/『SLAM DUNK』/'94)ほか

---------------------------------------------------------
【4組目】なかやまらいでん
---------------------------------------------------------
「おっさんアコースティック」という本イベントにおいて、なくてはならない存在と言っても過言ではないのが「なかやまらいでん」さんです。その情感たっぷりの演奏と歌声は、これまで何度も、涙と感動の渦を巻き起こして参りました。
お客様はもちろんのこと、共演者からも「ズルい」「えげつない」「反則だ」など、涙交じりの恨み節が挙がるほど、その実力は誰もが認め、そして憧れるところであります。
そんな、毎回ハンカチ必携のなかやまらいでんさんですが、今回は、フォークから歌謡曲、アニソンまで、様々なジャンルの名曲の中から、「母」をテーマに選曲。
大切な人に向けられた、大切メッセージの数々をじっくり味わっていただきたいと思います。

<演奏予定曲>
小さな船乗り(町田よしと/「宝島」エンディングテーマ/'78) ほか



---------------------------------------------------------
【5組目】St.Anthony(ウサコ&Ryuta)
---------------------------------------------------------
トリを飾るのは、こちらも「おっさんアコースティック」にはなくてはならない「St.Anthony」。
ヴァイオリン&ヴォーカルの「ウサコ」さんと、ピアノ&ボーカルの「Ryuta」さんという、ヴァイオリン&ピアノ&ツインヴォーカルユニットです。
構成の珍しさもさることながら、注目すべきはなんといってもその驚異的な演奏・歌唱。
そして、何を繰り出すかわからないバラエティに富んだ変幻自在のステージングも魅力です。
ストロングスタイルの演奏技術と、時には反則も厭わないステージ捌きの融合は、まさに、「OSSAN IS ALIVE」におけるリック・フレアーと言っても過言ではありません。
今回もそのスタイルは健在。時に楽しく、時に妖しげに、ベストテン世代の名曲の数々を演奏します。
さらには、歌謡界において現代にいたるまで脈々と受け継がれる「カノンコード」を使用した楽曲をメドレーで紡ぐ「カノン進行メドレー」も演奏。これは果たして、王道か、邪道か。
梅雨の1日を締めくくる、なんでもアリの楽しいステージ。聞いて、見て、笑って、参加して、心ゆくまでおたのしみください!

<演奏予定曲>
「カノン進行メドレー」ほか

------------------------------------------------------------------------------------------

以上、6/28開催「ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.4~」、夜の部の出演者・見どころのご紹介でした。
「夜の部」は5組でおよそ30曲を演奏します。
メドレーの使用楽曲を各1曲とカウントすると51曲にもなります。多いです。

公演時間は長めではありますが、全席着席ですのでご心配なく。
また、年代の幅広さから、親子でご来場いただいても(というか、親子でご来場いただくと更に)お楽しみいただけるライブとなっております。
「最近親と話してないな」なんて方いらしたら、是非お誘いあわせの上ご来場ください。

それでは皆様、おそらく次回は本番でお会いすることになるかと思います。
ぜひ、過剰なまでに楽しみにしてご来場いただければと思います。
我々も皆様の前で、自分たちが育ててもらった、大好きな曲たちを演奏できることをびっくりするぐらい楽しみにしております。

6/28 「おっさんアコースティックvol.4」出演者と見どころのご案内<昼の部篇>

お世話になっております。「OSSAN IS ALIVE」運営のおっさんです。
全国的に梅雨真っ盛り。すっきりしない天気が続く中、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ここ、マッドシティでありアスファルトジャングルであり眠らない街でおなじみの東京では、梅雨入りしたのをいいことに、毎日これでもかというぐらいに雨が降り続いております。

さて、先般来お知らせしておりますとおり、来る6月28日(土)、高田馬場にあります「四谷天窓」にて、「OSSAN IS ALIVE」のスピンオフ企画、「ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティック vol.4~」を開催いたします。

今回のライブでは、昼夜合わせて10組の出演者が、それぞれ思い入れのあるアーティスト・楽曲を演奏させていただきます。

昼の部・夜の部、各3時間半程度と長丁場ではございますが、全席着席のライブとなっておりますし、「四谷天窓」には美味しいお酒やソフトドリンクとおつまみ、駄菓子や畳の座敷もございます。

「あの頃」の音楽を、今だからできる全力の演奏でカバーする。
そんな、いわば「音楽のオトナ買い」をすること、そしてまた、懐かしの名曲で「あの頃」をお客様と共有することも、本ライブのコンセプトです。
そしてまた、若い方にとっても、我々オッサンにも青春があったこと、そこにもやっぱり音楽があったこと、そんな時代や世代の空気に親しんで頂ける機会になれば、と思います。

どうか、最後までごゆるりとお楽しみいただければ、と思います。

さて、前置きが長くなりましたが今回から2回にわたり、昼の部・夜の部それぞれの出演者と、見所などを、独断と偏見でご紹介して参りたいと思います。

あわせて演奏予定の楽曲もご紹介いたしますので、なんとなく「ああ、その辺の曲をやるのか」と参考にしていただいたり、あるいはご来場前に予習などしていただけると、更にライブをお楽しみいただけるかと思います。

まずは、「昼の部」の出演者からご紹介いたします。

<6/26、前売り券の販売は終了いたしました>

---------------------------------------------------------
【1組目】となりちゃんバンド(となりちゃん、high_note、ぱーかっ将ちゃん)
---------------------------------------------------------
1組目に出演するのは、「OSSAN IS ALIVE」シリーズ初出演となります、「となりちゃんバンド」です。
今回は「失恋」をテーマに、90年代後半を彩った女性ソロアーティストの楽曲を中心にカバーします。
数十万、あるいは数百万枚というCDセールスを記録する作品が次々と生み出された90年代。
その一方、個性と実力を兼ね備えた「女性シンガー」がきら星のごとく登場した時代でもあります。
そんなアーティストたちだけに、同じ「失恋」をテーマにしても、表現の仕方はさまざま。
ちょっとアンニュイな気分になりがちな梅雨の時期、そんな気分に浸れる、あるいはそんな気分を吹っ飛ばす、名曲の数々をお楽しみいただければ、と思います。

<演奏予定曲>誰より好きなのに(古内東子/'96) ほか

---------------------------------------------------------
【2組目】つるとかめ(DEATH姫&のん)
---------------------------------------------------------
2組目は、これまた今回初登場となります「つるとかめ」です。
ボーカルを担当するDEATH姫さんは、ご存知の方も多いかと思いますが、現在、メランコリックポピュラーソングバンド「大凶作」のボーカルを活躍されております。
「大凶作」のハードな音楽性と演奏を引っ張る、男性顔負けのデスヴォイスとパフォーマンスに定評のあるDEATH姫さん。
ですが、意外にも(と言って良いかわかりませんが)70~80年代の歌謡曲も音楽的ルーツというお話もあったりなかったり。
そんなわけで、今回はその70~80年代の音楽業界・芸能界を彩った女性ソロシンガーの王道的な楽曲を、ピアノの「のん」さんと一緒に演奏していただきます。
(おそらく)普段あまり見ることのない(であろう)DEATH姫さんのアコースティックな歌謡曲オンリーのステージ、普段とは異なる表情をお楽しみに。

<演奏予定曲>糸(中島みゆき/'92) ほか

---------------------------------------------------------
【3組目】いぶし銀次&いぬぶと
---------------------------------------------------------
いぶし銀次は本ライブの主催者であり、高校時代から現在に至るまで基本的な顔の造作が変わらないという、ナチュラルボーンおっさん、超高校級の即戦力おっさん、膝・腰・胃腸に爆弾を抱える3冠王のおっさんです。
今回は、ギター「いぬぶと」さんのサポートでお送りします。
毎回、年代は70~90年代、ジャンルはアニソン・歌謡曲・J-POPと幅広く選曲しています。
基本的なテーマは「男の中の男の世界」ですが、今回は「モテ」をキーワードに、「カラオケでこれを歌えばモテるだろう」と学生時代のいぶしが信じて疑わなかった楽曲などをお届けします。
笑いあり、オモシロありのステージを、リラックスしてお楽しみください。

<演奏予定曲>傷だらけの栄光(おぼたけし/『あしたのジョー2』/'80) ほか

---------------------------------------------------------
【4組目】¥Cu(えんどう)スタ平&川口りょう
---------------------------------------------------------
同人からメジャー、キャラソンなどなど、幅広く活動する¥Cu(えんどう)スタ平さん。今回、満を持しての「OSSAN IS ALIVE」初出演となります。バンド「絶体絶命」より「川口りょう」さんとのコンビでのご出演です。
70~80年代を中心に、アニソンから歌謡曲まで幅広くカバー。
今回のキーワードは「愛」そして「哀」。
溢れんばかりのアツいハートと少しの寂しさ、そしてしみだすかのようなオモシロ。
そのアツい歌声と随所に仕込まれた小ネタで、「OSSAN IS ALIVE」にどんな足跡を、または爪痕を残してくれるか・・・乞うご期待!

<演奏予定曲>漂流~スカイハリケーン~(ケーシー・ランキン/『超時空世紀 オーガス』/'83) ほか

---------------------------------------------------------
【5組目】オノマトピア
---------------------------------------------------------
昼の部、トリを飾るのは、「おっさんアコースティック」シリーズレギュラーの「オノマトピア」。
「幅広く、欲張りに」というこれまでのスタンスをそのままに、テレビドラマからアニソンまで、様々な楽曲を、サポートメンバーを加えた強力な演奏陣でカバーします。キーボード・有限の、とりとめのないMCからの強引な曲フリにもご注目。
今回はかねてからの念願だったというNHK関連の楽曲のメドレーを演奏。
題して「NHKメドレー第一」!
夕飯前、つけっぱなしにしていたテレビから流れてきていた、どこか耳に残る「あの曲」たちが、アコースティックでよみがえります。
他にも、70年代のフォーク、80年代のアイドル、現在30代のこどもたちが楽しみにしていたあのシリーズの1曲など、年齢・性別を問わず楽しめる楽曲で、天窓をお茶の間にします。
最後までごゆるりとお楽しみください!

<演奏予定曲>Everywhere you look(ジェシー・フレデリック/『フルハウス』/'87) ほか

------------------------------------------------------------------------------------------

以上、6/28開催「ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.4~」、昼の部の出演者・見どころのご紹介となります。もちろん、全年齢対象でございます。
ちなみに、昼の部全体では演奏曲はおよそ30曲。メドレーの使用楽曲を各1曲とカウントすると37曲となります。

みなさまぜひぜひ、足をお運びください。

次回は夜の部の出演者と見どころをご紹介します。

◆□◆2014年6月28日、『ちいさいossan is alive~おっさんアコースティックvol.4~』開催!◆□◆

梅雨の季節に懐メロはいかが?
歌謡曲・J-POP・アニソン・・・懐かしソングを全力カバーするアコースティックライブ、
「ちいさいossan is alive vol.4」2014年6月28日(土)開催!

■□■--------------■□■
    ちいさいossan is alive
 ~おっさんアコースティックvol.4~
■□■--------------■□■

あの頃憧れたアーティスト
ワクワクしながら見た、あのアニメのオープニング
クラスで話題になった、あのドラマ・CM

「僕らの青春時代」の音楽を、おっさんになった今だからできる
全力のパフォーマンスでカバーするライブ、「OSSAN IS ALIVE」

そのスピンオフ企画、
「全員座れる足腰に優しいライブ」でおなじみの
「おっさんアコースティック」を第4弾を2014年6月にまたまた開催します!

70~90年代のJ-POP・ロック・アニソン・ゲーソンなどなど
「僕らの時代」の音楽に、大人気ないおっさんたち達※が挑む「OSSAN IS ALIVE」。
(※「精神的にはおっさん」も含みます)

そのスピンオフ企画「おっさんアコースティック」は、
懐かしい歌謡曲・J-POP・アニソンの数々を
アコースティックならではのアットホームな雰囲気で
じっくり楽しみたい方のためのライブイベントです。


「ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.4~」は、
2014年6月28日(土) 高田馬場 四谷天窓にて開催。

今回も「昼の部」と「夜の部」の2公演を開催。
また、梅雨の1日、まるまる懐かしい音楽に浸りながら
飲んだくれたいおっさんのために、昼の部・夜の部通し券もご用意いたしました。
(※ドリンク代は昼夜各600円別途となります)

「梅雨をふっとばす」・・・ほどの若々しさはございませんが、
ちょっとアンニュイな梅雨の風情を、
おもしろいおっさん達、そして懐かしい名曲の数々とともに楽しみませんか?

チケットはe+にて2014年5月17日より発売開始。
ご期待ください!

-------------------
■開催概要■
-------------------

ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.4~(昼の部・夜の部)
2014年6月28日(土)
@高田馬場 四谷天窓(http://www.otonami.com/tenmado/news/index.htm
チケット:イープラスにて5月17日 正午より発売開始

-------------------
【昼の部】
-------------------
12時15分 開場 12時45分開演(終演:15時40分予定)

●出演者(出演順 ※変更になる可能性があります)
1.となりちゃんバンド(high_note、ぱーかっ将ちゃん)
2.つるとかめ(DEATH姫&のん)
3.いぶし銀次&いぬぶと
4.¥Cu(えんどう)スタ平&川口りょう
5.オノマトピア (with Support)

チケット代:2300円(+当日 1drink 600円)

■「昼の部」購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://p.tl/3pNs

-------------------
【夜の部】
-------------------
17時30分 開場 18時00分開演(終演:21時25分予定)

●出演者(出演順 ※変更になる可能性があります)
1.かにぱん。&Cha_Key
2.ゆよ家(ゆよゆっぺ and more)
3.平井ミエ(support和田たけあき)
4.なかやまらいでん
5.St.Anthony

チケット代:2500円(+当日 1drink 600円)

■「夜の部」購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://p.tl/uFG8

-------------------
【昼・夜 通し券】
-------------------
チケット代:4000円(+当日 昼夜各部ごとに1drink 600円ずつ)

★昼の部・夜の部を両方ご覧いただける通し券です
★入場順は通し券の方が優先となります
★ドリンク代は各部ごと別途600円ずつが必要となります点、あしからずご了承ください

■「昼夜通し券」購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://p.tl/4Z46


-------------------------
◆OSSAN IS ALIVEホームページ◆
http://ossanlive.web.fc2.com/

※当日の詳しいタイムテーブルは後日ホームページにて発表します

-------------------------

【全セットリスト(速報版)】ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.3~

ちいさいossan is alive ~おっさんアコースティックvol.3~

2014年1月18日(土) @ 高田馬場 四谷天窓

※速報版のため、後日修正の可能性があります


------------------------
●昼の部
------------------------

1.山本レノン

1.風に吹かれて (エレファントカシマシ/グリコ「アーモンドチョコレート」CF曲/'97)
2.太陽は夜も輝く(WINO/「HUNTER×HUNTER」OP/'00)
3ブルーハーツより愛をこめて(THE BLUE HEARTS/'87)
4.イケナイコトカイ(岡村靖幸/'88)
5.楽園(THE YELLOW MONKEY/フジテレビ系ドラマ『新・木曜の怪談』主題歌/'96)
6.サマー・ソルジャー(サニーデイ・サービス/'96)


2.いぶし銀次バンド(いぶし銀次、スミヤ所長、Bumpyうるし、手タレP、まみ)
1.ブランデーグラス(石原裕次郎/'77)
2.ゆうこ(村下孝蔵/'82)
3.キャプテンハーロック(水木一郎/『宇宙海賊キャプテンハーロック』OP/'78)
4.われらの旅立ち(水木一郎/『宇宙海賊キャプテンハーロック』ED/'78)
5.ヤマトより愛をこめて(沢田研二/『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』ED/'79)
6.誰がために(成田賢 with こおろぎ'73/'79)


3.Re:&[TEST]
1.魂のルフラン(高橋洋子/『新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 DEATH & REBIRTH シト新生』主題歌/'97)
2.Tomorrow never knows(Mr.Children/フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』主題歌/'94)
3. HOME(B'z/角川文庫CM、映画『不夜城』主題歌/'98)
4.夜空ノムコウ(SMAP/'98)
5.LOVE LOVE LOVE(DREAMS COME TRUE/ドラマ『愛していると言ってくれ』主題歌/'95)


4.平井ミエ(support 和田たけあき)
1.Wake Me Up!(SPEED/ロート製薬『Zi:リセ』CM/'97)
2.嵐の素顔(工藤静香/'89)
3.私がオバさんになっても(森高千里/日本テレビ系ドラマ『まったナシ!』主題歌/'92)
4.ゲレンデが溶けるほど恋したい(広瀬香美/「アルペン」CM曲、映画「ゲレンデがとけるほど恋したい。」主題歌/'95)
5.WOW WOR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~(H Jungle with t/『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』テーマソング/'95)



5.OSSAN IS ALIVE選抜(えりざべす、鬼弦曹、ハバネロ炒飯)
1.GLORIA (ZIGGY/フジテレビ系ドラマ『同・級・生』主題歌/'89)
2.サヨナラ (GAO/日本テレビ系ドラマ『素敵にダマして!』主題歌/'92)
3.草原のマルコ (大杉久美子/『母をたずねて三千里』OP/'76)
4.FOREVER LOVE (X JAPAN/『X』テーマ曲/'96)
5.WEEK END (X/'90)
6.日立の樹(朝コータロー、ヒデ夕木、シンガーズ・スリーほか/『日立グループ』CM/'73)
7.1/3の純情な感情(SIAM SHADE/『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』ED/'97)

------------------------
●夜の部
------------------------

1.オノマトピア(ケイコ、有限、醇)+support(鷹股 慎、西 義朗)

1.愛がひとりぼっち(岩崎良美/『タッチ』OP/'85)
2.SNOW DANCE(DREAMS COME TRUE/DDIグループCMソング/'99)
3.恋人よ(五輪真弓/'80)
4.炎のたからもの(BOBBY/『ルパン三世 カリオストロの城』主題歌/'79)
5.プレイバックPart2(山口百恵/'78)
6.リンゴの森の子ねこたち(飯島真理/『スプーンおばさん』ED/'83)
7.恋しくて(BEGIN/'90)



2.ちびたバンド(ちびた、Re:nG、いぬぶと、じろー) 
1.寒い夜だから・・・(trf/'93)
2.茜さす 帰路照らされど・・・(椎名林檎/'99)
3.楓(スピッツ/『COUNT DOWN TV』OP 他/'98)
4.朝がまた来る(DREAMS COME TRUE/フジテレビ系ドラマ『救命病棟24時』主題歌/'99)
5.足音(槇原敬之/長野オリンピック聖火リレー公式応援ソング/'98)


3.UmiNeko+GitaNeko+ImoNeko
1.シャ・ラ・ラ(サザンオールスターズ/'80)
2.夜明けのスターライト(鈴木聖美・鈴木雅之/'88)
3.想い出がいっぱい(H2O/『みゆき』ED/'83)
4.桃色吐息(高橋真理子/三貴『カメリアダイヤモンド』CM/'84)
5.Endless Love(ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー/映画『エンドレス・ラブ』主題歌/'81)

4.なかやまらいでん
1.時刻表(中島みゆき/'78)
2.難破船(中森明菜/'87)
3.神田川(かぐや姫/'73)
4.ラブ・ユー貧乏(ロス・プリモス/『オレたちひょうきん族』/'87)
5.糸(中島みゆき/'92)
6.親父の一番長い日(さだまさし/'79)


5.St.Anthony(ウサコ、Ryuta)
1.アニソンメドレー
 -ドラえもんのうた(大杉久美子/『ドラえもん』OP/'79)
 -魔訶不思議アドベンチャー!(高橋洋樹/『ドラゴンボール』OP/'86)
 -キューティーハニー(前川陽子/『キューティハニー』OP/'73)
 -魔法使いサリー(スリー・グレイセス/『魔法使いサリー』OP/'73)
 -ルパン三世のテーマ(大野雄二/『ルパン三世』 (TV第2シリーズ)OP/'78)
 -おどるポンポコリン(B.B.クイーンズ/『ちびまる子ちゃん』ED/'90)
 -ラムのラブソング(松谷祐子/『うる星やつら』OP/'81)
 -ワイワイワールド(水森亜土、こおろぎ'73/『Dr.スランプ アラレちゃん』OP/'81)
 -サザエさん(宇野ゆう子/『サザエさん』OP/'69)
 -ムーンライト伝説(DALI/『美少女戦士セーラームーン』OP/'92)
 -サザエさん一家(宇野ゆう子/『サザエさん』ED/'69)

2.聖母たちのララバイ(岩崎宏美/『火曜サスペンス劇場』ED/'82)
3.時には娼婦のように(黒沢年男/'78)

4.プロレスメドレー
 -爆勝宣言(鈴木修/橋本真也入場曲)
 -スパルタンX(Keith Morrison/三沢光晴入場テーマ・上田馬之助入場テーマ/'84)
 -王者の魂(実川俊・TEmPA/ジャイアント馬場入場曲/'84)
 -UWFプロレスメインテーマ(桜庭伸之)
 -FANTASTIC CITY(鈴木修/蝶野正洋入場テーマ)
 -サンダーストーム(高中正義/天龍源一郎入場テーマ/'81)
 -パワーホール(異母犯抄/長州力入場テーマ/'79)
 -スピニング・トーホールド(クリエイション/ザ・ファンクス入場テーマ/'77)
 -BEAUTIFUL CHALLENGERS(三保敬太郎/全日本女子プロレス中継テーマ曲)
 -ヤンキー・ステーション(Keith Morrison/ザ・グレート・カブキ入場テーマ/'82)
 -サンライズ(スペクトラム/スタン・ハンセン入場テーマ/'80)
 -J(鈴木宏昌/ジャンボ鶴田入場テーマ/'83)
 -スカイハイ(ジグソー /ミル・マスカラス入場テーマ/'75)
 -HOLD OUT(鈴木修/武藤敬司入場テーマ/'90)
 -RISING(鈴木修/藤波辰爾入場テーマ)
 -カクトウギのテーマ(坂本龍一/全日本プロレス中継 次期シリーズ予告テーマ/'79) 
 -炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~(マイケル・マッサー/アントニオ猪木入場曲/'77)

5.愛の奇跡(ヒデとロザンナ/'68)
6.また逢う日まで(尾崎紀世彦/'71)
7.青雲のうた(森田公一/日本香道『青雲』CM曲/'81)

------------------------------------------------
以上の楽曲を演奏させていただきました

今回も昼夜合わせ7時間という長時間のライブとなり、特に両方ご参加いただいた皆様には、体力的なご不安も多かったことかと思います。

寒い時期ですから、くれぐれも節々のケアにご注意いただきますよう切に願います

それぞれの楽曲にまつわるみなさまの思い出が、本ライブの主役です。
今回演奏させていただくことで、その思い出と時代を分かち合い、
また本日のライブを新たな共有体験として、時代を彩った名曲の数々が、
いつまでも温かく、輝かしく生き続けていってほしいと、切に願います。

開催にあたり様々ご協力いただいた、高田馬場 四谷天窓のスタッフの皆様に、御礼申し上げます。
そして、僕らがいきてきた時代といつもともにあった数々の名曲と、
それらを生み出してきたアーティストの皆様に、心からの敬意を表します。

またどこかでお会いできれば、と思います。

ご来場いただき、温かい声援をいただき、誠にありがとうございました!
プロフィール

Author:ossan is alive運営さん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。